面接授業科目の仮判定
12月 6th, 2011 § コメントする
何と、今学期(平成23年度2学期)から
面接授業科目の合否がWAKABAで早めに発表されるようになりました。
といっても現段階では学期の初頭の授業に限られているようですが、
仮でも早く知らせてくれるのはありがたいですね。
今学期は今日(12/6)発表されたようです。
学生カルテ→履修情報の面接授業科目のところに仮判定が出ています。
ちなみに10月に受講した徒然草を読み通す1は合となっておりました。
通信指導(H23.02)
11月 10th, 2011 § コメントする

#今学期の色は若干紫がかった(?)ライトグレーでした。
平成23年度2学期の通信指導の提出期間は、
Webは11/9(水)10時〜12/1(木)17時、郵送は11/16(水)〜12/1(木)必着。
今回は珍しく受付初日に1科目提出しました。
まだどの科目もまともに目を通していない段階ですが、
まずは当日22時に日本語基礎A(’06)の解答を送信し、
日が変わって10日(木)の0時過ぎにフランス語入門(’06)の解答を送信。
とりあえず2科目提出済みとなりました。
update
11/24(木) 日本文学の読み方(’09)の解答送信。
12/01(木) 日本語からたどる文化(’11)の解答送信。
12/01(木) かしこくなる患者学(’07)の解答送信。
12/01(木) 社会技術概論(’07)の解答送信。
12/22(木) 6科目の自習型問題の解答到着。
12/29(木) 6科目の提出型問題の解答到着。
01/10(火) 単位認定試験通知(受験票)到着。
科目登録(H23.02)
9月 1st, 2011 § コメントする

#7/15(金)に科目案内が到着、不在のため7/21(木)に受け取り。
外国語の残りの2単位に向けて選んだのは、まさかのフランス語。
平成23年度2学期の科目登録をWAKABAで済ませました。
(8/10受付〜8/31郵送締切、9/1Web締切)
登録内容は以下の通りです。
T:フランス語入門I(’06)
T:日本語基礎A(’06)
R:日本文学の読み方(’09)
T:日本語からたどる文化(’11)
R:かしこくなる患者学(’07)
T:社会技術概論(’07)
R:日本の古典-古代編(’09) 再
S:徒然草を読み通す1
S:痛みの観察と診断
S:水産食品と健康
S:日本建築の歴史と文化1
(※Tはテレビ科目、Rはラジオ科目、Sは面接授業)
今回は放送授業6科目+再試1科目、面接授業4科目です。
今学期で外国語と面接授業の必須要件クリアを目指しての登録です。
(ちなみに必要最低数は外国語:6単位、面接授業:20単位)
この10月からBSで放大chが始まるとはいえ、
テレビ科目を4科目も取ってしまったのかと今頃気がつきました…。
登録科目の中で、日本語からたどる文化(’11)はネット配信されていますが、
それ以外はテレビ放送のみなので、留守録のセットをしなければ。
ラジオ科目は、2科目ともネット配信されています。
今回の最難関はフランス語入門I(’06)です。時間割の都合で取りました…。
こればかりは、今までのように一夜漬けでは通用しないので、
初めて本腰を入れて取りかかる科目になるかもしれません。
update
09/07(水) 科目登録決定通知書(速達)到着。
09/13(火) 授業料払込(郵便局ATM)。
09/24(土) 印刷教材到着。日本語からたどる文化(’11)の通信指導問題は後日送付。
09/26(月) 日本語からたどる文化(’11)の通信指導問題到着。
成績発表(H23.01)
8月 18th, 2011 § コメントする
8/18(木)、午前0時にWAKABAに上がりました。
結果は以下の通りです。
T:博物館資料論(’08) Ⓐ
R:比較政治-中南米(’08) B
R:日本の古典-古代編(’09) D
S:明治文学の世界3 合
S:健康増進学 合
S:中世の伊勢神宮 合
S:分権化と地方財政 合
S:野菜工場2 合
(※Tはテレビ科目、Rはラジオ科目、Sは面接授業)
8/10(水)に、例の裏技で確認した通りの結果でした。
しかし比較政治-中南米(’08)のBは嬉しい誤算。
日本の古典-古代編(’09)は予想通りでしたが、Dだったのが意外。
この2科目はEだと思っていたので、ダメもとでも受けてみるものですね…。
面接授業は、今学期選択した科目を全て受講することができました。
